さて、くだんの上杉氏のトップ記事は目新しくもない「記者クラブの閉鎖性」を説き、そのために海外メディアの東京支局が撤退すると心配しているが、NYタイムズやLAタイムズが撤退しても一向に構わない。
ソウルでもどこでも行けばいい。
当然 自衛隊員の「処分」に関しては公表が義務づけられているはずですが、これが出るのは「地方記者クラブ」なのだそうで。
在京新聞の記事はほとんど「警察発表記事」だから、逮捕時の記事なんだよねぇ。
成程ねぇ。
だから 食品による窒息事故全般を調べ、その状況や原因、対策などを広く読者に知らせ、またリスク管理も含めた望ましい対応策を提案すべきではないのか。
あ、そんな能力は、「なかよし記者クラブ」でぬくぬくと仕事をしているうちになくなってしまったか(笑)。
下の露天風呂にみんなで入り3時就寝。
7時に起きてイー・ウーマンの円卓会議を入稿し、これから台本に取り掛かります。
午後2時には地元の記者クラブで会見するのだ。
記者クラブだとしても、また 最後に(5)神奈川県庁県政記者クラブ会見場にて記者会見となりました。
要請の主な目的としては、自治体に対しては12月の北朝鮮人権啓発週間の活動参加や拉致問題等の啓発活動、そして今後予想される被害者支援などで